これでも名誉がある人なので逆らうと起こって来るとは

小学生でも人気がある漫画誌と言うと「コロコロコミック」と言いますが長い歴史でもあってドラえもんからポケットモンスターなど人気漫画の連載をしているがこの漫画雑誌が前代未聞のトラブルが起きて販売を中止になる事態が起きた。

ある漫画で歴史人物を落書きをしたと言うがその人物がモンゴルの英雄「ジンギスハン」と言うが漫画を掲載した所、モンゴル人から抗議をされたと言うが大使館だけではなく元横綱の朝青龍さんや現役横綱の白鵬までこの様な人からも受けた。

モンゴル人が漫画の発行先でもある小学館まで抗議運動まで発展したがこの様なトラブルもあってか重く受け止めて今月号の発売を中止したと言う。

既に本屋さん等からの回収は済んだが購入した人の中には返品をして払い戻したがしかし、こんな所で売りに出しているのが「メリカリ」となるがここで売って儲けようとしているがモンゴル人がこの様な人をどう思っているのか理解が難しいと思っているかも知れないと感じられる。

テレビのインタビューを見ると賛成をしている人もいる中で子供の漫画誌という事でこの様な事で販売中止をする事はしない方がいいのではと意見もあった事で賛否両論となったがここでも外国との違いが大きいと思われている。

過去には同じ野球選手をモデルにしていた漫画を不祥事があった事で休止もしたがその後はどうなっていたのかわからない所もある。

今回の騒動で一番気がかりとなるのが作者だと思われていますが謝罪はすると思われている所もあるが連載打ち切りの可能性もあるので来月号はどうなっているのかわからないと思う。

今回の件で反省もしているかも知れないと思っているが今後はこの様な漫画が書けないと思うので打ち切りも辞さないかも知れないと考えられる。

今後は歴史人物を大事にしなければならないと思っている所もあると感じる所もあるがこうしたいたずらはしないようにしてほしいと思っているのです。http://www.ooooner.com/musee-senaka.html

最先端技術を用いた車は本当の意味で安全なのか

自動運転、自動の宅配など、コンピュータ制御による機械たちが人間に台頭してきつつあるというニュースが昨今飛び交っています。私も以前の職場が輸入車のディーラーだということもあり、その機能の進化度合いを身をもって体感しています。いつの時代も便利な新しい技術が導入されると、それに対するカウンターが出てきます。それでも技術革新に歯止めをかけることは出来ないことは歴史が物語っているのですが、あえて、現代のこの進歩した車たちがドライバーにとって安全なのか考えてみたいと思います。最近の車はブレーキを自動で踏んでくれ、ハンドル操作までしてくれるものもあります。しかし、特に安全技術の必要とされる高齢者ドライバーにとっては、それが車の異常な動きなのか、正常な動きなのかを判断するのが困難なのです。そのため、かえってその機能が運転者の判断を混乱させる場合があります。これから自動車全般が自動運転寄りになっていくとしても、いまだガラパゴス携帯があるように、どのメーカーにもしばらくはアナログ車を残していく方が良いのでは、と、一消費者として勝手に思うのでした。aiful 申し込み